用語集


ad hoc provisioning profile(アドホック(臨時の)プロビジョニングプロファイル):テスト用の iOS アプリを配布するために使用される、配布用プロビジョニングプロファイルの一種です。


App ID(アプリ ID):一つのチームから一つ以上のアプリを識別する文字列です。アプリ ID は、チーム ID、唯一のチームを識別するために、Apple 社によって生成された 10 文字の文字列が先行したバンドル ID の検索文字列 で構成されています。


Apple Developer Program(アップル開発者プログラム):アップルの開発者に提供するアップル開発者プログラムの提供サービスは、テクニカルリソースへのアクセスやアプリストアと Mac App Store のアプリを開発するためにサポートしています。開発者は、iOS、Mac、および Safari の開発のための別々のプログラムの1つ以上に参加できます。


Apple ID(アップル ID):アップルが発行した、名前とパスワードを使用した開発者アカウントです。開発者は、開発者プログラムのツールのいずれかにサインインする彼らの Apple ID の資格情報を使用します。開発者または Apple ID を複数のチームに所属させることができ、チームは、開発者プログラムの複数のタイプに属することができます。


Apple Push Notification service (APNs) アップルプッシュ通知サービス(APNs):Apple は、開発者がアプリにプッシュ通知をすることを可能にするために提供しているサービス(サーバなどのインフラ)です。サービスから送信されたメッセージは、プッシュ通知と呼ばれています。


Apple TV App Store (Apple TV アプリストア) tvOS アプリを購入しダウンロードするためのサービス。 Apple TV アプリストアは tvOS デバイス上で利用可能です。


Apple Worldwide Developer Relations Certification Authority(アップルワールドワイドデベロッパーリレーションズ認証局):App Store および Mac App Store に提出したアプリの開発と配布の証明書を検証する認証局。


app binary (アプリ バイナリ) : コンピュータが実行するためのマシンコードを含むファイル。


App Review(アプリレビュー): それらが信頼性があり、期待どおり実行し、アップルのガイドラインに従っていることを保証するために、ストアに提出したアプリをレビューするプロセス。


App Store(アプリストア):iOS と watchOS のアプリを購入し、ダウンロードするためのサービス。App Store は、iOS デバイス上で利用可能で、Mac と Windows のコンピュータ上の iTunes Store で利用可能です。


app thinning(アプリ軽量化): 効率的にメモリとディスクスペースを使用してアプリをダウンロードし、インストールする手段。アプリの軽量化はスライスビットコード、および オンデマンドのリソース を包含しています。


build (ビルド): Xcode プロジェクトか、iTunes Connect にアップロードしたアーカイブの内容をビルドするプロダクト。ストアおよびオペレーティングシステムは、ビルドを識別する Info.plist 内のバージョン番号とビルド文字列を使用します。


bundle ID(バンドル ID) :単一のアプリを正確に識別する、DNS の逆の文字列です。


bitcode (ビットコード): コンパイルされたプログラムの中間表現。


bundle ID search string (バンドル ID 検索文字列):各バンドル ID は、単一のアプリを識別する、バンドル ID のセットと一致するように、開発者によって提供されるApp ID(アプリ ID) の第二部です。例えば、バンドル ID の検索文字列が com.mycompany.MyApp か、com.mycompany.* のワイルドカードであるような場合、それは、com.mycompany.MyApp のバンドル ID と一致します。


certificate authority (認証局): 証明書を承認する組織。


Certificates, Identifiers & Profiles(証明書、ID とプロファイル):iOS、tvOS、watchOS、Mac アプリと、Safari の拡張機能を開発するのに必要なリソースを提供する、Apple 開発者プログラムのメンバーに利用可能な会員センターのエリア。


certificate signing request (CSR) (証明書署名要求):証明書署名を生成するのに使われる個人情報を含むファイル。このファイルには、ID 情報と一緒に、証明書に含まれる公開鍵も含まれます。


client SSL certificate(クライアント SSL 証明書):開発者のサーバが、アップルのサービスに接続することを許可する証明書です。たとえば、開発者は Apple のプッシュ通知サービスと通信するためのクライアントの SSL 証明書を使用しています。


code signing certificate (コード署名証明書):アプリやインストーラに署名するために使用される署名証明書です。


container ID(コンテナ ID):アプリの iCloud コンテナの一意の識別子(ID)。


crash report (クラッシュレポート):アプリがクラッシュした時にオペレーティング·システムによって生成されたレポート。


data protection (データ保護):アプリによりディスク上に保存されたファイルへのセキュリティのレベルを追加する、デジタルの安全装置。


Developer ID(開発者 ID):開発者が、Mac App Store の外でコード署名されたアプリを配布するために使用する機能の名前。


developer profile(開発者のプロフィール):開発者の開発証明書、配布証明書、およびプロビジョニング・プロファイルを含むファイル。


development certificate (開発用証明書):チーム上の単一の開発者を識別し、開発中に使用される署名証明書の種類。それは Xcode を介して、アプリをデバイス上で起動することを許可します。


development provisioning profile(開発用プロビジョニング・プロファイル):特定のサービスを使用し、開発中に指定されたデバイスで実行することをアプリに許可するプロビジョニングプロファイルの一種。このプロファイルは、名前、複数の開発証明書、複数のデバイス、およびアプリ ID で構成されています。


device(デバイス):アプリが、異なるデバイス間の区別が必要でないときに実行されるデバイスのための短縮形として使用されます。iOS アプリの場合、デバイスは、iPad、iPhone、または iPod touch です。tvOS アプリの場合、デバイスは、Apple TV です。watchOS アプリの場合、デバイスは、Apple ウォッチとペアの iPhone です。Mac アプリの場合は、デバイスは、Mac コンピュータです。


device ID(デバイス ID):Mac コンピュータを含む Apple デバイスを一意に識別する方法。。


distribution certificate(配布証明書):署名証明書の一種で、アプリを配布し、Xcode の助けを借りずにデバイス上での起動を許可するために使用します。配布証明書は、チームメンバーではなく、チームを識別します。


distribution provisioning profile(配布プロビジョニング・プロファイル):Xcode の助けを借りずにデバイス上でアプリを実行するのを許可し、それらが特定のサービスを使用することを許可するプロビジョニング・プロファイルの一種。配布プロビジョニング・プロファイルは、アプリをストアに提出またはストアの外でアプリを配布するためのエクスポートに使用されます。


entitlement(資格):普通に持っているものを超えて付加された許可を与える、特定のアプリ、ツール、またはその他の実行可能ファイルに付与された単一の権利です。


explicit App ID(明示的なアプリ ID):単一のバンドル ID と一致するアプリ ID であり、それに対してワイルドカードアプリ ID は、1つ以上のバンドル ID と一致することがありえます。


Game Center(ゲームセンター):プレイヤーは他のプレイヤーとのサービスや情報交換に、接続することができる Apple のソーシャルゲームネットワーク。


Gatekeeper(ゲートキーパー、門番):アップルに知られている開発者によってコード署名されていないアプリの起動を許可しないことを選択することをユーザーが可能になる、OS X の機能。


iCloud:開発者が、他の iOS と OS X のデバイス上で動作しているアプリの複数のインスタンス間で、ユーザーのデータを共有することを可能にするストレージの一種。


In-App Purchase(アプリ内購入):アプリに、直接購入できるアイテム類を埋め込むための仕組みです。このように、開発者は、ストアに接続でき、ユーザーからの支払いを安全に処理できます。


Individual(個人):一人の開発者を持っている Apple 開発者プログラムのアカウントの一種を記述するために使用します。


intermediate certificate(中間証明書):署名証明書が信頼できるソースから発行されたことを確認するために、開発者のキーチェーンにあることが要求される証明書。


iOS Add file(iOS アプリファイル) iOS と tvOS デバイスにインストールできる OS X ファイルの一種。


Mac Installer Package(Mac インストーラーパッケージ):ダブルクリックして、インストーラを起動し、コンピュータ上に Mac アプリをインストールする、OS X ファイルの一種です。


Newsstand(ニューススタンド):新聞や雑誌を購入してフォルダに入れ、整理するための iOS アプリ。


on-demand resources(オンデマンドリソース): タグ付けされ、独立してアプリバンドルをダウンロードされた非実行可能なリソース。


organization(組織): 一つ以上のチームメンバーを持っている Apple 開発者プログラムのアカウントの一種。


passes(パス): クーポン、ショーのチケット、または搭乗券などのような、ユーザーが現実世界のプロダクトやサービスと引き換えることを可能にする情報のデジタル表現。


provisioning(プロビジョニング):デバイス上で起動し、特定のサービスを使用するためのアプリを用意し、構成するプロセス。


provisioning profile(プロビジョニング・プロファイル):1つ以上のアプリをプロビジョニングするのに使用されるシステム・プロファイルの一種。


push notification(プッシュ通知):前面で実行していないアプリから送信されたメッセージで、それはApple のプッシュ通知サービス(APNs) を使用して、ユーザーに送られます。


quarantine(隔離):ファイルやアプリの状態で、ユーザが最初に項目を開こうとすると、アプリは、ゲートキーパー機能をトリガします。OS X には、電子メールから、ウェブから、のようにダウンロードした項目の隔離を課しています。


routing app(ルーティングアプリ):順番ごとのナビゲーションサービスなどの、ルーティング情報を提供するアプリです。アプリは、ルーティングアプリとして登録し、地図やその他のアプリでそれらの方向を決めるのに利用できます。


signing certificate(署名証明書):インストーラパッケージ、電子メールメッセージなどのような他のエントリに、署名するのに使用される証明書の一つ。


signing identity(署名 ID):アーカイブ署名を含む、コード署名に使用されるデジタル ID。署名 ID は、キーチェーンに保存された秘密鍵と公開鍵を持つ証明書を含んでいます。


slicing(軽量化): ターゲット・デバイスに基づいて、アプリバンドルを合理化するプロセス。


store(ストア):App Store(アプリストア)、Apple TV アプリストア、または Mac App Store の略として、その間に差異がない時に用いられる。


symbolicate(抽象化):クラッシュレポートのメモリ·アドレスを、人間が読める関数名と行番号に交換する事。


team admin(チームの管理者):チームエージェントの権限の一部を持っていますが、契約書に署名することはできない開発チームの一人。チームの管理者は、チームのエージェントの責任の一部の委任を助けます。チームエージェントチームメンバーと比較して下さい。


team agent(チームエージェント):チームへの無制限のアクセス権を持っている開発チームの人間であり、それに対して法的責任があります。チーム管理者チームメンバーと比較して下さい。


Team ID(チーム ID):一意にあなたのチームを識別するために、Apple 社によって生成された 10 文字の文字列です。チーム ID は、アプリ ID の接頭辞として使用されます。


team member(チームメンバー):最小限の権限しか持っていない開発チームの人間。チームエージェントチームの管理者と比較して下さい。


team provisioning profile(チームのプロビジョニング・プロファイル):Xcode が作成し、あなたのために管理する、開発用プロビジョニング・プロファイルです。チームのプロビジョニングプロファイルは、チームの開発証明書、その登録されたデバイス、および Xcode がまた作成した、ワイルドカードアプリ ID を、すべて含んでいます。


tvOS: Apple TV デバイス上で実行するオペレーティング・システム。


universal app(ユニバーサルアプリ): すべてのサポートされているオペレーティング・システムとターゲット・デバイス上で実行されるビルド。バリアント と比較してください。


universal purchase(ユニバーサル購入): 顧客があなたの関連した iOS と tvOS アプリを一緒に購入できるストアの機能。


variant(バリアント): ターゲット・デバイスで必要とされる、アーキテクチャとリソースのみが含まれているアプリ。


watchOS: Apple Watch デバイス上のオペレーティングシステムで実行されます。


wildcard App ID(ワイルドカードアプリ ID):開発チームによって使用される1つ以上のバンドル ID と一致するアプリ ID です。明示的なアプリ ID と比較してください。


Xcode iOS Wildcard App ID(Xcode iOS のワイルドカードアプリ ID): Xcode が、iOS の開発者向けに管理している、ワイルドカードアプリ ID です。


Xcode Mac Wildcard App ID(Xcode Mac のワイルドカードアプリ ID): Xcode が、Mac の開発者向けに管理している、ワイルドカードアプリ ID です。





前の章
目次
Introduction 序文
XCode 5.0 新機能
====================
  • アプリの配布について:序文
  • アプリの軽量化(iOS、tvOS、watchOS)
  • スライス(iOS、tvOS)
    ビットコード
    オンデマンド・リソース(iOS、tvOS)
  • アカウントの管理
  • Apple 開発者プログラムについて
    個人または企業としての登録を選択
    複数のチームに参加できます
    Xcode に Apple ID アカウントを追加
    総括
  • 配布用に Xcode のプロジェクトを構成
  • Xcode プロジェクトを作成する際のプロパティの設定
    プロジェクトの構成を開始する前に
  • ID とチーム設定の構成
  • バンドル ID について
    バンドル ID の設定
    署名 ID の選択(Mac)
    チームに Xcode プロジェクトの割り当て
    チーム・プロビジョニング·プロファイルの作成
    アプリのカテゴリの設定(Mac)
    バージョン番号とビルド文字列を設定
  • 展開情報の設定
  • 展開ターゲットの設定
    ターゲット・デバイスの設定(iOS、watchOS)
  • アプリアイコンと起動スクリーンファイルの追加
  • 画像の準備
    アセットカタログにアプリアイコンを追加
    起動スクリーンファイルの作成
    起動イメージの追加とスクリーンショットのキャプチャ
    個々のアプリアイコンと起動イメージファイルを設定
    アセットカタログにイメージを移行
    著作キーの設定(Mac)
  • ビルド設定の確認
  • iOS アプリのアーキテクチャを設定
    ベース SDK を設定する
    デバッグ情報の形式を設定
    総括
  • 機能の追加
  • 資格について
    始める前に
    アプリ・サンドボックスの設定(Mac)
  • iCloud サポートの追加
  • iCloud を有効にする
    キー値の保管の構成
    書類の保管の構成
    CloudKit を使用
    カスタムコンテナの指定
  • プッシュ通知の構成
  • プッシュ通知を有効に
    プッシュ通知クライアントの SSL 証明書の作成
    手順の確認
  • サーバーでクライアントの SSL 署名 ID のインストール
  • ゲームセンターを有効にする(iOS、tvOS、Mac)
    ゲームコントローラを有効にする(tvOS)
    ウォレットの構成 (iOS、WatchKit 拡張機能)
  • Apple ペイの構成 (iOS、WatchKit 拡張機能)
  • アプリ内購入を有効にする(iOS、tvOS、Mac)
    パーソナル VPN を有効にする (iOS、Mac)
  • マップの構成(iOS、WatchKit 機能拡張、Mac)
  • Xcode でマップを有効化
    ルーティングアプリの構成 (iOS、WatchKit 機能拡張)
    ルーティング方向を提供
    iTunes Connect でアプリレコードの作成
    ストアにビルドを提出
    iTunes Connect に地理的範囲ファイルのアップロード
  • 背景モードの構成 (iOS、tvOS、WatchKit アプリ)
  • アプリ内オーディオを有効にする (iOS)
  • キーチェーン共有の構成
  • 関連ドメインの構成 (iOS、WatchKit 拡張機能)
  • アプリグループの構成
    HomeKit 追加 (iOS、WatchKit 拡張機能)
    データ保護を有効にする (iOS、WatchKit 機能拡張、tvOS)
    HealthKit の追加 (iOS、WatchKit 機能拡張)
    無線アクセサリー構成の有効化 (iOS)
    ニューススタンドの構成(iOS、WatchKit 拡張機能)
    トラブルシューティング
    総括
  • デバイス上でアプリを起動
  • Mac アプリの起動
    デバイス上でアプリの起動(iOS、tvOS、watchOS)
    スキームメニューからデバイスを削除
    デバイスからアプリを削除(iOS、tvOS、watchOS)
    手順の確認
    トラブルシューティング
    チームのプロビジョニングプロファイルをより詳しく
    総括
  • テストの為アプリをエクスポート(iOS、tvOS、watchOS)
  • 臨時のプロビジョニングプロファイルについて
    テストデバイスの登録
    アプリのアーカイブ
    ストア外でのテスト用にアプリをエクスポート
  • Xcode を使ってテストデバイスにアプリをインストール
  • iTunes を使ってテストデバイスにアプリをインストール (iOS、watchOS)
    Apple コンフィギュレータ2 (iOS、watchOS、tvOS) を使用してテストデバイスにアプリをインストール
    Xcode サーバーを使ってアプリの配布
    テスターからのクラッシュレポートを勧誘
    臨時のプロビジョニングプロファイルをより詳しく
    総括
  • テストのためアプリをエクスポート (Mac)
    テスト用 Mac の登録
    アプリのアーカイブ
    チームプロビジョニングプロファイルを使ってアプリをエクスポート
    テスト用 Mac 上にアプリをインストール
    Mac のインストーラパッケージをテスト
    インストーラパッケージを作成
    インストーラパッケージをテスト
  • iTunes Connect にアプリをアップロード
    ストアのプロビジョニングプロファイルについて
    iTunes Connect でアプリレコードの作成
    バージョンとビルド文字列を更新
  • アプリをアーカイブ
  • アーカイブスキーム設定の確認
    アーカイブの作成
    iTunes Connect の検証テストの実行
    アプリをアップロード
  • TestFlight を使ったアプリの配布 (iOS、tvOS、watchOS)
  • クラッシュレポートの分析
  • クラッシュレポートサービスについて
    クラッシュレポートを表示する前に
  • クラッシュオーガナイザでクラッシュレポートの表示
  • クラッシュレポートの表示と検索
    クラッシュレポートの情報を編集
  • デバッグナビゲータでソースコードを開く
    クラッシュレポートの統計情報の表示
  • アプリ開発者とクラッシュデータの共有
  • デバイスウィンドウでクラッシュの表示とインポート
    Xcode でクラッシュの再現
  • ストアにアプリの提出
    提出用のアプリを用意
    ヒューマンインタフェースとストアガイドラインを確認
    iTunes Connect に追加情報を入力
    最終候補をアップロード
    アプリを提出
    総括
  • iTunes Connect でアプリの管理
  • iTunes Connect のユーザーの役割と権限について
    iTunes Connect へのアクセス
    iTunes Connect のユーザーの追加と役割の表示
    アプリレコードの作成
    iOS のアプリレコードに tvOS アプリを追加
    アプリのステータスの表示
    分析を表示
    カスタマーレビューの表示
    アプリの新しいバージョンを作成する
    総括
  • 会員センターでのチームの管理
  • Apple デベロッパプログラムのチームの役割と権限
  • チームの役割
    チームの特権
    チームのエージェント
  • チームメンバーを招聘し役割を割り当てる
  • チームメンバーを招聘する
    チームの役割を変更
    チームメンバーのデバイスを登録
    チームエージェントの役割を移動
    チームメンバーの削除
  • 署名 ID と証明書を維持する
  • 署名 ID と証明書について
    署名 ID とプロビジョニングプロファイルの表示
  • 署名 ID の作成
  • 手順の確認
  • 会員センターを使用し確認
    キーチェーンアクセスを使用し確認
    トラブルシューティング
    開発者 ID 証明書の追加作成
    なくなった中間証明権限をインストール
  • 証明書とプロファイルのエクスポートとインポート
    開発者プロファイルをエクスポート
    選択した証明書のエクスポート
    開発者プロファイルをインポート
    キーチェーンから署名 ID を削除
  • 証明書の破棄
  • 破棄する特権
    Xcode を使用して開発証明書のリセット
    会員センターを使用して証明書の破棄
    期限切れの証明書の交換
    証明書を再作成し関連するプロビジョニングプロファイルの更新
    プッシュ通知クライアントの SSL証明書の作成
  • コード署名 ID ビルドを設定する
  • トラブルシューティング
    署名証明書を詳しく
    総括
  • ID、デバイス、プロファイルの維持
  • アプリ ID の登録
    アプリ ID の編集
    アプリ ID の削除
    チーム ID を検索する
  • 会員センターを使用してデバイスを登録する
  • デバイス ID の検索
  • Xcode を使用してデバイス ID を検索
    iTunes を使って iOS のデバイス IDを検索(iOS,tvOS)
    システム情報を使用してデバイス ID 検索(iOS,tvOS,Mac)
    個々のデバイスを登録
  • 複数のデバイスを登録
  • Apple コンフィギュレータを使用してプロパティリストのデバイスファイルを作成
    プレインテキストのデバイスファイルの作成
    デバイスファイルのアップロード
    あなたの iOS または Apple TV デバイスにプレリリースのインストール
    会員センターを使ってデバイスを無効/有効にする
    デバイス上のアプリの管理
    デバイスからアプリの削除
    会員センターを使用してプロビジョニングプロファイルの作成
    開発用プロビジョニング・プロファイルの作成
    アドホック・プロビジョニング・プロファイルの作成(iOS、tvOS、watchOS)
    ストアのプロビジョニングプロファイルの作成
    Xcode でプロビジョニングプロファイルのダウンロード
    カスタム・プロビジョニング・プロファイルの使用
    トラブルシューティング
    Xcode 管理のプロビジョニング・プロファイルへの移行
    会員センターでプロビジョニングプロファイル編集
    期限切れのプロビジョニングプロファイルの更新
    デバイス上のプロビジョニングプロファイルの確認と削除
    会員センターからプロビジョニングプロファイルを削除
    会員センターからプロビジョニングプロファイルをダウンロード
    アプリのバイナリ資格の確認
    総括
    Apple 開発者エンタープライズプログラムアプリの配布
    Apple 開発者エンタープライズプログラムアプリの開発
    あなたのチームをビルドする(チームエージェント)
    共有したチームプロビジョニングプロファイルの作成 (チーム管理者)
    開発の開始(チームメンバー)
    Apple 開発者エンタープライズプログラムアプリのテスト
    追加のエンタープライズ配布証明書の作成
    期限切れの証明書とプロビジョニング・プロファイルの管理
    あなたのアプリの社内でのエクスポート
    アーカイブの作成
    iOS アプリのファイルの作成
    手動でエンタープライズ開発者を信頼
    サーバーツールについて詳しく知る
    総括
  • Mac App Store 外でのアプリの配布
  • 開発者 ID の署名付きアプリとインストーラパッケージの作成
    開発者 ID にコード署名 ID の設定
  • 開発者 ID 証明書の作成
  • アーカイブの作成
    開発者 ID 署名のアプリの検証
    開発者 ID 署名のアプリのエクスポート
    インストーラパッケージに署名
  • 手順の確認
  • ゲートキーパーの有効化と無効化
  • ゲートキーパーの動作のテスト
  • 開発者 ID で署名されたアプリのテスト
    起動動作をテスト
    ゲートキーパーの動作テストに備えるため
    総括
  • トラブルシューティング
  • 証明書の問題
  • コード署名 ID をなくした時
    一致するプロビジョニングプロファイルがない時
    署名 ID の秘密鍵がなくなった場合
    開発者 ID 証明書の秘密鍵がなくなった場合
    中間証明書がないので証明書が無効
    証明書は、信頼に問題あり
    証明書は、有効期限が切れている
    要求がタイムアウトした
    プロビジョニングプロファイルや署名 ID が Xcode のメニューに表示されない
  • プロビジョニングの問題
  • デバイスにインストールされたプロビジョニングプロファイルが無効
    プロビジョニングプロファイルが会員センター内で無効とされる
    そのようなプロビジョニングプロファイルは見つからない
  • ビルドとコード署名の問題
  • Xcode にはプロビジョニングプロファイルが見つからない
    Xcode は、証明書を信頼していない
    コード署名 ID ビルド設定がどの証明書とも一致しない
    キーチェーンが、重複したコード署名 ID を含む
    プロビジョニングプロファイルのアプリ ID がアプリのバンドル ID と一致しない
    あなたのデバイスが、スキームツールバーメニューでリストされないか不適格
    デバッグ情報の問題
    Xcode はデバイスを接続すると不明の iOS を検出したというダイアログが表示
    アーカイブと提出の課題
    サポートされている機能
    文書改訂履歴
    用語集