文書   >   Swift   >  String   >   remove(at:)


インスタンスメソッド


remove(at:)


指定された位置にある文字を削除して返します。





宣言


@discardableResult mutating func remove(at i: String.Index) -> Character


パラメータ


i削除すべき文字の位置。文字列の終了インデックスと等しくない文字列の有効なインデックスでなければなりません。


戻り値


削除された文字。


議論


i に続くすべての要素は、ギャップを埋めるために移動されます。この例では、文字列の途中からハイフンを削除します。


var nonempty = "non-empty"
if let i = nonempty.firstIndex(of: "-") {
    nonempty.remove(at: i)
}
print(nonempty)
// Prints "nonempty"


このメソッドを呼び出すと、この文字列で使用する全ての既存のインデックスが無効になります。



関連





プロトコルから


RangeReplaceableCollection



以下も見よ





部分文字列の削除

















トップへ












トップへ












トップへ












トップへ
目次
Xcode 11 の新機能

  • 言語:Swift
  • SDK
  • Xcode 10.0+

  • Framework
  • Swift 標準ライブラリ
  • 宣言
  • パラメータ
  • 戻り値
  • 議論
  • 関連
  • 以下も見よ












  • トップへ(Swift 標準ライブラリ演算子)












    トップへ(Swift 標準ライブラリ演算子)












    トップへ(Swift 標準ライブラリ演算子)












    トップへ(Swift 標準ライブラリ演算子)












    トップへ(Swift 標準ライブラリ演算子)